宿を6時30分に出て隠岐の島にある日本の滝100選の壇鏡の滝へ向かいました。
隠岐の島へは七類港から9時出航のフェリー「おき」で行きました。時刻表等詳しくは隠岐汽船のHPで。 |
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七類港のフェリー乗り場。
奥の方へ走って行くと無料の駐車場がある。 |
出航したフェリーから見たフェリー乗り場。
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フェリー乗り場の無料駐車場です。連休のため満杯状態でした。 |

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フェリーは満席です。通路も人で溢れていました。
運賃は片道、2等で3,240円です。 |
2時間25分の船旅で西郷港に到着です。
(9時発⇒11時25分着)
到着後はレンタカ-を利用。レンタカー会社の方が港で出迎えてくれました。
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神社及び滝の駐車場。
到着後、レンタカーで壇鏡の滝へ向かった。カーナビの目的地を滝でセットしたところ、国道485号線、県道316号線を通る山側のルートで30分で到着する予定だった。ところが滝周辺に着いても神社、駐車場がなく、細い道をUターンの繰り返しで探したが見つからなかった。地図を見なおすと滝とは別の所に駐車場があることが分かり20分オ―バーで、ようやくたどり着いた駐車場でした。
上の写真は帰りに撮りましたがたくさんの方が訪れていました。 |
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軽のレンタカーを利用。
当初、港から近い「隠岐ドライブレンタカー」を利用しようとしたら、予約が遅かったので空なし。2番目に近い「隠岐一畑レンタカー」を利用。レンタルしている車は軽だけでしたが利用時間も短いので良しとした。
基本料金3,600円、保険料1,080円の出費なり。 |
舗装されていませんが運動靴でも歩ける遊歩道を行く。
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壇鏡神社伝説。 |
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沢沿いの道を行く。 |
雌滝が左手に見えます。雄滝は右方向にうっすらと見えるかな・・・。 |
雄滝の左下にある壇鏡神社。 |
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女性的に感じた雄滝。 |
こちらの滝が雄滝かなと思い違いをしてしまった雌滝です。段差もあり雄々しい感じがしました。
帰りは海側の県道44号線で時間は多少かかったが、道が広く快適だった。
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帰りのフェリー「くにが」。
(15時10分発⇒17時35分着)
壇鏡の滝を見た後、近辺の滝を行く予定であったが、帰りのフェリーの時間が気になって2時過ぎには港に帰ってしまった。乗れないで隠岐の島に1泊することになったら一大事。 |

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今日の宿は美保関港にある明神館に泊った。今日一日で訪問した滝は一つでした。最少記録か??? |

【 滝 情 報 】 |
訪問にあたりお世話になったWebページです。ありがとうございました。
また、初めて訪問する方々が参考になる滝へのルートが写真等で分かり易く紹介されているWebページも掲載しました。 |
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