滝めぐり                 
   
大尾不動滝の現地レポートです。
 滝への行き方、駐車場の有無、滝の所在地(場所)を、地図、マップコード、写真等により詳細に掲載しましたので、 訪問時の参考になれば幸いです。
 なお、掲載内容については管理者の推測等も含まれているため、自己責任での活用をお願いします。

大尾不動滝
所在地   新潟県阿賀町七名
訪問日時 2015年9月2日08時
利用した駐車場(道路脇) 無料(トイレ無)
 ⇐ クリックで地図表示
 397 511 830
駐車場から滝までの時間  10分
                 
 マップコードをコピーし、Mapionのマップコード検索を選び、貼り付け・検索すると地図を表示できます。
また、マップコードはカーナビ・携帯ナビで目的地設定が簡単にできます。具体的な使用方法はこちらをご覧ください。
目的地の道が狭い場合等は目的地までのルートを表示しないので注意が必要です。


家を03時前に出て甲信越・北陸方面の滝を観に出かけました。
東関道成田ICから東関道、圏央道、常磐道、磐越道を通るルートで、最初は磐越道津川ICで下りて大尾不動滝に向かいました。


クリックで拡大

クリックで拡大
県道227号線から228号線へ左折。 県道228号線には熊出没注意の看板が多くあった。


クリックで拡大

クリックで拡大

クリックで拡大
道路上部の案内板に滝の案内がある。
県道228号線を8km位走った所を右折する。たきがしら湿原の案内はあったが滝の案内はなかった。
右折してから100m位走った所を右折する。滝はたきがしら湿原の手前にある。


クリックで拡大

クリックで拡大

クリックで拡大
小屋の所に滝の案内があり、ほっとした。 県道228号線から1.6km位走ると道路左側に大きな看板がある。


クリックで拡大

クリックで拡大

クリックで拡大
滝は看板の所を歩いていくが、草が生い茂っていた。
右側に駐車スペースがあり4~5台駐車可。
沢を左に見ながら歩く。
熊注意の看板はないが注意しながら。


クリックで拡大

クリックで拡大
暫く歩くとキレイな滝が見えてくる。
滝の右側は飛沫がかかっており滝も見ずらいので左側(右岸)へ渡渉する。岩が濡れており滑りやすいので注意が必要です。私達は長靴で行ったので正解でした。(写真は帰る時撮った)
中規模の滝でしたが私好みの滝で、幸先の良いスタートとなりました。


【 滝 情 報 】 
訪問にあたりお世話になったWebページです。ありがとうございました。
また、初めて訪問する方々が参考になる滝へのルートが写真等で分かり易く紹介されているWebページも掲載しました。
 Webページ 訪問日 ホームページ
大尾不動滝 2003.5.26 株式会社ナカムラ
11 1 1